足利短期大学

ニュース&トピックス

【2次募集】「学生等の学びを継続するための緊急給付金」の申請について

【2次募集】「学生等の学びを継続するための緊急給付金」の申請について(2月7日掲載)

新型コロナウイルス感染症の影響で困窮する学生を支援するため「学生等の学びを継続するための緊急給付金」の2次募集を行います。申請基準・申請要領については文部科学省のウェヴサイトおよび「申請の手引き(学生・生徒用)」をご確認ください。

文部科学省の関連Webサイトへ:学生等の学びを継続するための緊急給付金(令和3年度)

申請の手引き:申請の手引きダウンロードファイル〔PDF〕

支給金額

10万円

支給対象者の要件

家庭から自立してアルバイト等により学費を賄っていることや、新型コロナウイルス感染症の影響でその収入が大幅に減少していることなどの要件を満たす学生が対象です。申請内容を踏まえて最終的には大学で判断します。 追記 ※前回(2021年12月~2022年1月)申請し、推薦対象となり給付された方、申請不要で給付となった日本学生支援機構給付奨学生の方は、2次募集については申請できません。

申請について

申請期限:2022年2月18日(金)まで ※保育実習中のため期限までに書類提出が困難な学生は、電話やメールで事務室担当まで申し出てください。

申請書類:「申請の手引き」を確認し、必要書類を提出してください。申請書および誓約書は事務室窓口で受け取るか、下記よりダウンロードしてください。提出された書類に不備あった場合は、申請期限までに訂正・書類追加等を完了してください。

・学生等の学びを継続するための緊急給付金申請書 [PDF
・学生等の学びを継続するための緊急給付金を受けるための要件に係る誓約書[PDF
・支給要件を満たすことを証明する書類

※書類をダウンロードして記入し、書類(申請書・誓約書・各自必要書類)を事務室窓口へ提出してください。

提出先・問い合わせ先

足利短期大学 事務室
電話 0284-21-8242

お家でオープンキャンパス開催

2月18日(金)~27日(日)までの10日間、学生が制作した学校紹介動画をYouTubeにてプレミアム公開します。

詳細や予約についてはオープンキャンパスページからお願いします。

足利短期大学 | こども学科オープンキャンパス –

佐々木由美子教授の著書「多文化共生保育の挑戦」が荘司雅子賞を受賞しました

本学佐々木由美子教授の著書「多文化共生保育の挑戦」が日本乳幼児教育学会2021年度荘司雅子賞を受賞しました。

荘司雅子賞とは、日本乳幼児教育学会に於いて、荘司雅子氏の偉業をしのび、その名を学会ならびに教育界に残すと共に、乳幼児教育を啓発する学術図書に対して与えられるものです。

「学生等の学びを継続するための緊急給付金」について

「学生等の学びを継続するための緊急給付金」の申請について(12月23日掲載)

新型コロナウイルス感染症の影響で困窮する学生を支援するため「学生等の学びを継続するための緊急給付金」が創設されました。申請基準・申請要領については文部科学省のウェヴサイトおよび「申請の手引き(学生・生徒用)」をご確認ください。

文部科学省の関連Webサイトへ:学生等の学びを継続するための緊急給付金(令和3年度)

申請の手引き:申請の手引きダウンロードファイル〔PDF〕

支給金額

10万円

支給対象者の要件

家庭から自立してアルバイト等により学費を賄っていることや、新型コロナウイルス感染症の影響でその収入が大幅に減少していることなどの要件を満たす学生が対象です。申請内容を踏まえて最終的には大学で判断します。

なお、日本学生支援機構の給付奨学生として採用されていて、2021年12月10日に給付奨学金の振込対象となっている学生は、申請不要で支給となります。

申請について

申請期限:2022年1月11日(火)まで

申請書類:「申請の手引き」を確認し、必要書類を提出してください。申請書および誓約書は事務室窓口で受け取るか、下記よりダウンロードしてください。提出された書類に不備あった場合は、申請期限までに訂正・書類追加等を完了してください。

・学生等の学びを継続するための緊急給付金申請書 [PDF
・学生等の学びを継続するための緊急給付金を受けるための要件に係る誓約書[PDF
・支給要件を満たすことを証明する書類

※書類をダウンロードして記入し、書類(申請書・誓約書・各自必要書類)を事務室窓口へ提出してください。

提出先・問い合わせ先

足利短期大学 事務室
電話 0284-21-8242

髙橋由起先生が栃木市魅力発信特使に認定

本学の髙橋由起先生が、栃木市の「栃木市魅力発信特使」に認定されました。

12月10日、栃木市役所において「栃木市魅力発信特使」の認定式が行われ認定証が交付されました。

先生の研究活動の一環であるコンサートや学校アウトリーチ活動を通してのご活躍で推薦されたものです。

地元である栃木市から認定を受け、今後の活動の中で栃木市魅力発信特使としての役割を担います。

栃木市魅力発信特使の紹介 https://www.city.tochigi.lg.jp/site/tochigicitypro/33233.html


TOPへ戻る