今年度も、大学地域連携支援事業は活動しております。
コロナ禍であることから、3密を避けるためワークショップを行うことはできませんが、地域の園や園児たちの協力のもと、竹あかりの展示を行う運びとなりました。
ぜひ、足をお運びください。
竹あかり展示期間:2020年11月14日(土)~28日(土)
竹あかり展示会場:北仲通り“もっくもっく”隣の広場(足利市)
詳細は以下のチラシをご覧ください。
2020竹灯りチラシ(クリックすると詳細PDFが表示されます)


今年度も、大学地域連携支援事業は活動しております。
コロナ禍であることから、3密を避けるためワークショップを行うことはできませんが、地域の園や園児たちの協力のもと、竹あかりの展示を行う運びとなりました。
ぜひ、足をお運びください。
竹あかり展示期間:2020年11月14日(土)~28日(土)
竹あかり展示会場:北仲通り“もっくもっく”隣の広場(足利市)
詳細は以下のチラシをご覧ください。
2020竹灯りチラシ(クリックすると詳細PDFが表示されます)


映画『映像研には手を出すな!』(2020年9月25日(金)公開)に本学本城キャンパス、足利短期大学及び足利短期大学附属高等学校がロケ地として撮影協力しています。
ぜひ、ご覧ください!
外部リンク:映像のまち あしかがホームページ
【市内ロケ】映画『映像研には手を出すな!』 本日 9月25日(金)より 全国公開!
9月18日、栃木市が発行する広報とちぎ10月号「きらり とちぎ人」に本学教員の髙橋由起先生が掲載されました。髙橋先生は、ピアノや保育現場で活用できる音楽あそびの授業を担当しています。また、フルート奏者として様々なコンサートを開催し活躍されている先生です。写真は遡ること8月19日、本学での取材時の様子です。地域の方はぜひ紙面をご覧になってください。
web上からも閲覧することが出来ます。
また、掲載記事は本学附属図書館でも閲覧できます。

7月31日~8月3日のオンラインオープンキャンパスにご参加いただき、ありがとうございました。
今回のオンラインオープンキャンパスにてご質問いただいた内容にお答えさせて頂きます。
A.はじめは、パソコンやWord、ExcelにPowerPointといった一般的に使用されるアプリの基本操作(復習)等から始めます。
2年生になると、園だよりや運動会のプログラム作成といった保育の現場で使える技術を身につけます。
一つひとつの段階を経て、保育の現場で役立つパソコン技術を身につけることができます。
A.クワイアチャイム部、幼児体育部、バドミントン同好会、演劇同好会、軽音楽同好会などがあります。また、今年度はバレーボール同好会ができる予定です。
この他、学友会(高校までの生徒会のようなもの)を中心に学生活動をしています。
今年はコロナの影響で活動できていませんが、普段は週1回程度で授業終了後に活動しています。
A.幼稚園や保育所での実習先は、例えば家から通える範囲内であること等の条件がありますが、基本的には自分が実習を行いたいと希望する園で実習が行えるよう各授業内で指導をしています。
幼稚園も保育所も、それぞれ独自の方針で保育を行っていますので、今から自宅付近の園ではどのような保育をしているのかを調べておくと良いでしょう。
保育士資格取得の条件として、保育所での実習と保育所を除く福祉施設での実習が必須となります。
1年生の3月と2年生の8月に行っている施設実習がそれ(保育所を除く福祉施設)に該当します。
保育士資格取得のために実習を行える福祉施設は、幼稚園や保育所のように数が多くありません。
そのため、施設実習先は短大が決定いたします。
A.JR足利駅と東武足利市駅から無料のスクールバスが出ています。
1コマが始まる前と4コマ終了後にバスが出ています。
どちらの駅から足利短期大学まで徒歩17分程度なので、健康のために歩くのもオススメします。
足利の市街は歴史的建造物が多く、美しい街です。ちょっと歩いてみると新しい発見があるかも知れません。
学友会活動記録(7月)
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、部や同好会は活動を自粛しています。学友会についても同様ですが、今回は感染防止策を講じながら、久しぶりに仲間との共同活動を行いました。
令和2年7月の大雨災害で被災された方を支援する「九州豪雨緊急支援募金」の募金活動を行いました。学生や教職員の方へ募金の呼びかけを行い、多くの方にご協力いただきました。募金は、みずほ銀行の専用受付へ振り込みました。また、被災地の片付けに使っていただくため、使わなくなったタオルを集めて「タオル寄付」として被災地へ送る活動も行っています。
「新型コロナウイルス終息祈願の千羽鶴」
学生の有志の活動により、新型コロナウィルス終息祈願の千羽鶴が1号館エレベーター前に掲げられました。
