「少子化時代を支える新たな私立大学等の経営改革支援」

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文部科学省より「少子化時代を支える新たな私立大学等の経営改革支援」に選定されました

足利大学は、文部科学省および日本私立学校振興・共済事業団が実施する「少子化時代を支える新たな私立大学等の経営改革支援」事業(令和7年度)において、【メニュー1:キラリと光る教育力】の支援対象大学として選定されました。

令和7年度「少子化時代を支える新たな私立大学等の経営改革支援」の選定結果                                                

この事業は、社会・地域等の将来ビジョンを見据え、自治体や産業界等と緊密に連携しつつ、社会・地域等の未来に不可欠な専門人材の育成強化に向けた経営改革を行う大学を支援するものです。令和7年度は57校から申請があり、8校(うち、大学6校、短期大学2校)が選定されています。

足利大学における事業の計画書は、こちらからご覧いただけます。